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1)「見積仕様」で見積番号、お客様名、仕様等を入力し、「登録実行」で関連ファイルに見積番号を登録します。 |
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2)「木拾いシステム」で使用部材を入力し登録、木材見積調書と金額まとめを作成します。 |
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3)「金物拾いシステム」で使用部材を入力し登録、金物見積調書と金額まとめを作成します。 |
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4)「労務費算出システム」で労務費を入力し登録、金額まとめを作成します。 |
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5)「見積システム」で1)2)3)4)で作成したデータを集約し、見積書を作成します。 |
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6)「見積システム」で「見積試算実績DataBase」に登録年度単位の見積番号とDataを登録します。 |
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※「見積試算実績」は年度別の案件一覧表で登録案件の管理をします。 |
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※見積番号から登録済みDataを新規見積作業に流用が可能です。 |
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※作業途中のDaatも見積番号から呼び出し流用が可能です。 |
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7)「見積システム」で各見積書・試算書ファイルを作成します。 |
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8)「Web価格資料」からインターネットの木材・金物建材価格のサイト情報を参照可能です。 |
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サイトの選択は弊社調べの選抜サイト情報をご利用いただけます。 |
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9)各システム毎のマニュアルは各システムのINDEXページの「使い方」をクリックしますと、マニュアルが表示されますのでご利用下さい。 |
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10)本システムフローと操作手順は全体的な説明をしていますので、個別は9)「使い方」を参照下さい。 |
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11)Data連携 |
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※ カテゴリー単位に入力し、見積案件単位で「見積システム」カテゴリーで入力Dataの集約と見積書の作成と見積Data登録を行います。 |
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※各カテゴリー毎の入力データはData BaseにData登録され、Data連携しています。 |
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12)見積用図面に基づき見積もり作業の実施を行います。 |
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見積参考図面 |
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1F平面図 |
2F平面図 |
矩計図 |
南断面図 |
東断面図 |
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立面図 |
1階床伏図 |
2階伏図 |
小屋伏図 |
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見積仕様入力方法 |
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・見積仕様 INDEX は「見積仕様1」と「見積仕様2」「仕様名前定義DB」から構成しています。 |
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・「見積仕様」から「見積仕様1」をクリックしますと「見積仕様1」が開きますので、見積条件、建築概要、主な建築仕様及び要求室仕様を入力します。これらの入力はリストから選択入力が可能となっています。 |