木工事見積システム 
マニュアル Index


0. 木工事見積システムの特徴 4. 金物拾いシステム入力方法
1. 木工事見積システム 総合INDEXの使用方法   ・金物拾い積算方法について
  ・本システムの操作手順について   ・「金物拾い入力シート」方法について
  ・見積参考図面    ・「金物見積DataBase」から「金物見積調書」方法に
2. 見積仕様入力方法   ・「金物単価入力」方法について
  ・見積仕様 1の操作手順 5. 労務費算出システム入力方法
  ・見積仕様 2の操作手順   ・労務費入力積算方法について
  ・仕様名前定義DBの操作手順   ・労務費(部位別)入力方法について
  ・名前定義変更操作方法   ・労務費(面積別)入力方法について
3. 木拾いシステム入力方法 6. 見積システムの使用方法
  ・木拾いシステムの操作手順   ・見積システムINDEXについて
  ・入力の開始手順について   ・見積Dataの集約方法
  ・A 木材単価入力方法   ・見積書・内訳書の作成方法
  ・「木材単価 初期入力の方法」 7. 見積試算実績DataBaseの使用方法
  ・基本木材単価表DB   ・見積試算実績DataBaseの作成方法
  ・木材単価の「木材調書」からの入力方法   ・ファイル参照例
  ・「木拾い表入力シート」入力方法と木拾表DataBase 8. 木拾い参考データ
  ・@直接Dataを入力する方法は    ・見積参考図 
  ・A登録単価表から登録Dataを呼び出して入力する方 9. FQA
  ・フィルター機能の使い方 
  ・「木拾い表DataBase」のData変更・流用方法
  ・「木拾い表DataBase」から「木材調書」へData転記
  ・プレカット材料の集計
  ・材木調書金額まとめ


 木工事見積システムの特徴
 ・システム構成は「見積仕様」「木拾い」「金物拾い」「労務費」と見積システムとして見積案件単位で見積書
  と見積積算書の作成及び見積データ保存システム等から構成しています。
  特徴
   1.Data入力方法は@リストからの選択入力方式かA登録済みのDataの流用入力方式のいずれかの方法で
     入力します。 二重入力を避け、登録Data連携を重視したシステムとしています。
   2.Microsoft Office Excelマクロ プログラムでシステム作成していますので、出力Dataはユーザが自由
    に加工ができます。
   3.案件毎のDataは登録一覧表から年度別フォルダーに管理されたDataを流用、参照が可能。
   4.資材価格(木材、金物等)は登録価格DataBaseから価格Dataが参照されますので、迅速に価格集約が
     できます。
   5.資材価格(木材、金物、労務費等)は木工事web価格サイトリンク集(現在600弱サイト情報)から価格検索
    も容易にできます。
    尚、本システムご購入者は価格サイトリンク集は更新情報を無償でダウンロードが可能です。